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9月10日 松田
2013-10-01 Tue 01:05

 私が習い事としてやっている合気道のメモとして今後

カテゴリー「合気道」を利用して、その日練習した技やアドバイスを

自分の分かるように書き記していきたいと思います。



月末 自主練習 (場所)松田

正面打ち一教 表裏

 (裏)相手の肘の内に親指を入れ、相手の腕を少し折る。
    相手の前腕に触れている手は下に振り下ろす。
    相手に近い方の足のボシキュウを使い回転させ、相手を倒す。

肩取り二教 表裏

 (裏)相手を崩す際に、掴んだ相手の手を自分の肩で包むイメージ
    その為、手を固定する位置は肩より少し下になる。
    両肩の高さを変えず相手に近い腕で面を入れ、自分の肘ではなく手で
    相手の方からなぞり崩す。その際力は要れず、肩つけた相手の手に体重を乗せる。
    体重を乗せる際の注意点は体勢で、イメージはゴリラのような体勢。
    ※体制について、説明は後ほど

正面打ち入り身投げ

    切る手と同じほうの足に向かって振り下ろし、相手の頭と肩をつけ
    切り手を振り下ろし邪魔になる足を下げ
    肩の高さを変えず崩したおす。

横面打ち四方投げ 表

 (表)相手の横面に対して、近い手で面打ちを入れて逆の手は手刀の構え
    近い手は相手の横面を流し、手刀の手は真下に振り下ろす。
    ※”正面打ち四方投げ”とは違い相手の手を持つ際流れをもって行う。
    相手の腕を伸ばし、焦らず近い足を前に出し、相手の腕を曲げないよう
    遠くを回してくぐるイメージを持ち崩しの体勢を取る。
    その際、相手と同じ体勢にならないよう意識する。相手と同じ体制の場合は
    相手に肘を落とされると、こちらが負けてしまう。
    相手を倒したあとの足は、近づけすぎず中腰で相手の側面による。



体制について

 基本体勢は尻を下げ、腰は反り、膝は足の指先を出ない様にする。意識は腰に持つ。
    崩した後は、一教と同様倒し、相手の頭に近い方の膝を一度に相手の頭へ押し込む。
 



※カテゴリー「合気道」ではコメント返しを行いません。
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