SEO対策
FC2ブログ
日常や趣味について、気軽に記載していきます。( プロフィール参照 )
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
自作パソコン 二作品目
2013-10-21 Mon 02:46
今回は、何年か前に作ったパソコンの部品の一部を使い

外見からガラッとモデルチェンジしていこうということで、作成を試みました。

自作PC2

検討し、購入した品になります。

 ケース : ANTEC P280 Window


 CPU : Intel Core i7 4770K BOX 
 
 マザーボード : MSI Z87-GD65 GAMING
 
 メモリー : W3U1600HQ-8GC11 [DDR3 PC3-12800 8GB 2枚組]


この四点を計画立てて購入しました。

画像と商品の紹介に違いがあります。

詳しい人なら分かると思いますが、購入の際CPUののソケット形状を間違えまして

LGA1155を購入してしまい、CPU-4770kのソケットはLGA1150なので

約19000円で買った「Z77A-GD65」を即決約17000円でヤフオクに出し現金化に成功


次に、その現金とプラス資金を集めて「Z87-GD65」を改め購入しました。







各部品の開封後の写真を幾枚か紹介します。

まず、ケースの「Antec P280 Window」

自作PC2-5

この様な内部になっており、フロントに2個、上部に2個、バックに1つ

12mmのファンが取り付けられるようになっております。

また、CDドライブ等はネジを使わずはめ込むだけになっており

HDD等は画像にも見られる枠を取り出して、そのパーツに取り付けて差し込むタイプになっている



次は「Intel Core i7-4770k 」

自作PC2-4

専用のファンがついて来ますが、今回の製作の際は違ったものを買おうということで

CPUファンについては別途で購入したものを後ほど紹介します。


最後に「Z87-GD65」

自作PC2-10

先ほど間違えて購入してしまったマザーボートと入れ替えで購入した品です。

このタイプのマザーボードの最上位品であり、サウンドも中々の品物です。


実際組み立てていく中で、昔から使用していた「ONKYO WAVIO PCI-90」

の差込口が古く現在サウンドボードを搭載していません。

しかし、伊達に上位ボードだけあり、しっかりとしたゲーム用のサウンドボード

が元々に搭載されている優れもので、FPSでの足音もしっかり聞こえます。






紹介もさておき、次は組立ての一部です。

自作PC2-6

組み立てとはいいましたが、まずはバラす所からです。

前のパソコンからは、「GTX660Ti」を取り外し使い回しします。

このケースの特徴はなんといっても、側面の23cmと巨大なファンです。

当時の私はそれに魅力を感じ、生産中止の所を探しに探し回り

やっとこ見つけては購入を即決めた品ですね。


自作PC2-7

取り外したらこんなに寂しいものです。

このマザーと前のPCで使っていた「AMD Athlon II X4 640 BOX」

は不要になってしまったものの、ゲーム目的じゃなくすれば使えるもの

だと考えられる。

使わないケースにマザー、メモリ、CPU、ファンをどうしようか検討中

これらに「GTX660Ti」を乗せてBF3をやっていました。(欲しい人居ないかな)





自作PC2-11

マザーを取り付けようとする所ですね。

自作PC2-9

ここで一通り取り付けを完了した絵になります。

ここで一つ、グラボの裏からなにやら管が二本見えますね。


そうです、これが別途で購入したCPUファンです。

 CPUファン : ENERMAX ELC240

自作PC2-8


画像にある品は、CPUの熱を逃がすもので

一般的であり、私も前回で使っていた空冷式ファンをやめ、簡易水冷を導入した。

直接CPUに接点を持ち、水冷で熱を逃がし、極み付けには空冷もついてなおさら

「簡易水冷の何がいいか」については、なんと言っても静か!

そうなんです、とりあえず静かでかつ見栄えも、満足感も与えてくれる。




そんなこんなで完成したパソコンで「FF14 新生エオルゼア」をやっています。

色々とマイクロソフトが欲しいだの、セキュリティソフトが欲しいだのありますが

今後も色々パソコンについて、私の目が光った品を購入してはレビューしていこう

と思ってます。

次購入するのは「 ゲーミング キーボード 」の予定です。


また次のパソコン更新を少しでも楽しみにしてくれたら

次の更新の際も頑張れる気がする。笑

ではでは、何かパソコンのことで気になることありましたらコメントください。


スポンサーサイト
別窓 | 日記 | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
旅の友たちよ
2013-10-13 Sun 02:53

ファイナルファンタジー14での活動について、

まず、私は「 Key Aries 」というキャラクターネームで活動しています。

FF14-9

この写真が深夜のきまぐれな集会に集うフリーカンパニーの仲間の様子です。





現在は
 組織名  AOZOLA 
 略称  Ao 
 所属  双蛇党 
 Rank  5 
 人数  24 



この様なフリーカンパニーで活動しています。


 このFF14を始めた初日は、全体チャットで流れていたカンパニーに入り、

そこで、上位者からこのゲームの基礎知識を色々と教えてもらいました。

それから私のやる気が増し、そのカンパニーの中で出会った友と

AOZOLA 」というフリーカンパニーを設立する署名に立会い

今は仲間と一緒に敵を倒したり、協力したり、会話を楽しんだりと過ごしています。




 他にも、淡々と行うギャラザーという「漁師師」であるが

それも、声をかけるという行為を行い人と出会えば同じ作業の繰り返しであっても

会話をしながら釣りを行い、その後意気投合したのならば仲間になる。

また、インスタンスダンジョン(PTダンジョン)で初対面の人と出会い

色々とこのゲームについての話をしていくなかで少しずつ私情の話となり

盛り上がり、そして時間が過ぎる。


たった一つの行動から、

長く付き合う仲間となる存在が生まれる





私は、その出会いを求めて旅をする。そして出会った人達との関わり

思い出を作り上げる。人間同士色々あるかもしれない、でも楽しいことは多くある。


FF14-8


私は、この時「 錬金術師 」というクラフターのレベルをあげていた。

現在はLv.50の上限となり、メインジョブである「 学者(巴術師) 」のレベルを上げている。







最後に、綺麗だなと思った風景を

L2+Selectで表示を消し、L2+Startで写真を撮る。

FF14-10

画像を無理に小さくしている為に、記事上では荒くなってしまう。

クリックをすれば大きく綺麗に見えるため、是非押して欲しい。


定期的に、FF14の記事を上げていこうと思う。


今日のところはこの辺にて終わります。

[ 現在、学者Lv.47 目標:学者のAF装備一式を揃える事 ]
別窓 | FFⅩⅣ | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
9月10日 松田
2013-10-01 Tue 01:05

 私が習い事としてやっている合気道のメモとして今後

カテゴリー「合気道」を利用して、その日練習した技やアドバイスを

自分の分かるように書き記していきたいと思います。



月末 自主練習 (場所)松田

正面打ち一教 表裏

 (裏)相手の肘の内に親指を入れ、相手の腕を少し折る。
    相手の前腕に触れている手は下に振り下ろす。
    相手に近い方の足のボシキュウを使い回転させ、相手を倒す。

肩取り二教 表裏

 (裏)相手を崩す際に、掴んだ相手の手を自分の肩で包むイメージ
    その為、手を固定する位置は肩より少し下になる。
    両肩の高さを変えず相手に近い腕で面を入れ、自分の肘ではなく手で
    相手の方からなぞり崩す。その際力は要れず、肩つけた相手の手に体重を乗せる。
    体重を乗せる際の注意点は体勢で、イメージはゴリラのような体勢。
    ※体制について、説明は後ほど

正面打ち入り身投げ

    切る手と同じほうの足に向かって振り下ろし、相手の頭と肩をつけ
    切り手を振り下ろし邪魔になる足を下げ
    肩の高さを変えず崩したおす。

横面打ち四方投げ 表

 (表)相手の横面に対して、近い手で面打ちを入れて逆の手は手刀の構え
    近い手は相手の横面を流し、手刀の手は真下に振り下ろす。
    ※”正面打ち四方投げ”とは違い相手の手を持つ際流れをもって行う。
    相手の腕を伸ばし、焦らず近い足を前に出し、相手の腕を曲げないよう
    遠くを回してくぐるイメージを持ち崩しの体勢を取る。
    その際、相手と同じ体勢にならないよう意識する。相手と同じ体制の場合は
    相手に肘を落とされると、こちらが負けてしまう。
    相手を倒したあとの足は、近づけすぎず中腰で相手の側面による。



体制について

 基本体勢は尻を下げ、腰は反り、膝は足の指先を出ない様にする。意識は腰に持つ。
    崩した後は、一教と同様倒し、相手の頭に近い方の膝を一度に相手の頭へ押し込む。
 



※カテゴリー「合気道」ではコメント返しを行いません。
別窓 | 合気道 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
| 僕の旅立ち |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。